東京藝術大学に合格しました。

平成27年度 大学入試 国公立大学 合格速報 国公立大学前期日程(美術系大学)

本校デザイン美術科から、美術系大学では最難関といわれている、東京藝術大学に3名の合格者を輩出しました。

おめでとうございます。

 デザイン美術科からの東京芸術大学合格は、5年連続です。

長崎県高校美術展にて優秀賞 全国大会へ

平成26年度 長崎県高等学校総合文化祭【美術部門】にて受賞しました。

平成26年度 長崎県高等学校総合文化祭【美術部門】(長崎県高等学校美術展)にて、3名が受賞、14名が入選しました。

デザイン部門

優秀賞(次年度全国大会出品作品に選出)
立石 瑛梨(デザイン美術科1年)

デザイン部門(ポスター)優秀賞「捨てないで」
立石 瑛梨

優秀賞
大橋 桃華(デザイン美術科1年)

優良賞
近石 茉凜(デザイン美術科1年) 

入選

絵画部門
弦巻 昇平(デザイン美術科2年)
岩井 優貴(デザイン美術科2年)
江川 由衣(デザイン美術科2年)
橋川 みさき(デザイン美術科2年)
森 愛梨(デザイン美術科2年)

デザイン部門
中村 美結(デザイン美術科2年)
永田 潤大(デザイン美術科1年)
福井 健一(デザイン美術科1年)
山口 葵央(デザイン美術科1年)
後藤 実穂(デザイン美術科1年)
萩尾 奈々加(デザイン美術科1年)
宮崎 萌生(デザイン美術科1年)
渡辺 れいあ(デザイン美術科1年)

彫刻部門
髙田 伶美(デザイン美術科2年)

全国大会出品作品に選出されました

デザイン部門優秀賞の立石さんの作品、動物愛護のためのポスター「捨てないで」は、平成27年度に滋賀県で開催される全国高等学校総合文化祭への出品作品に選出されました。

『高美展』ロゴマークでは優秀賞

本年度は高校美術展の略称である『高美展』のロゴマーク募集がありました。県内全域からの応募の中、本校デザイン美術科2年の森愛梨さんの作品が、見事優秀賞に選出されました。

長崎県展来場者投票で最高得票

第59回長崎県美術展覧会 来場者投票 2部門、2会場で最高得票

第59回長崎県美術展覧会の来場者が全入選作品の中から、最も気に入った作品に投票する、「あなたが選ぶこの一点」にて、長崎会場、諫早会場ともに、本校デザイン美術科の生徒の作品が最高得票を獲得しました。

最高得票を得たのは、洋画部門野口彌太郎賞を受賞した池田葉子さん(2年)、デザイン部門NBC長崎放送賞を受賞した松原美季さん(2年)の2名です。

「あなたが選ぶこの一点」は長崎県展各会場で実施された人気投票企画で、長崎会場では1436人、諫早会場で2459人の投票がありました。2会場を通して最高得票を得られたことは大変名誉なことです。


第59回長崎県展 洋画部門 野口彌太郎賞
「くれなずむ」
池田葉子(2年)
あなたが選ぶこの一点(長崎会場) 最高得票
あなたが選ぶこの一点(諫早会場) 最高得票

 
第59回長崎県展 デザイン部門 NBC長崎放送賞
「動物愛護のポスター(私を見捨てないで)」
松原美季(2年)
あなたが選ぶこの一点(長崎会場) 最高得票
あなたが選ぶこの一点(諫早会場) 最高得票

長崎県展で受賞しました

デザイン部門、洋画部門で5名入賞、13名入選

9月14日から長崎市出島町の長崎県美術館にて開幕する、第59回長崎県美術展覧会の入賞・入選者が発表され、本校2年生の出田烈士君(諫早中学校出身)の作品がデザイン部門の最高賞である県知事賞に輝きました。

絵画部門では野口彌太郎賞に池田葉子さん(西彼中学校出身)の作品が選ばれました。

デザイン美術科からは計18名が入賞・入選となりました。

入賞・入選者は下記の通りです。

新鋭賞は入選者の中から優れた作品に授与される賞です。

デザイン部門入選

浜口修治(1年)(新鋭賞)
下釜猛(2年)
石山真帆(2年)
山添日菜乃(2年)
岩見和馨子(1年)
古賀茜(1年)
立石瑛梨(1年)
蓮本啓太(1年)
森永真衣(1年)

洋画部門入選

江川由衣(2年)
木村優希(2年)
森愛梨(2年)
森啓寿(2年)
後藤実穂(1年)

創作ダンス発表会で最優秀賞

創作ダンス発表会で最優秀賞をいただきました。

本校では高校2年女子の授業にダンスを取り入れており、本日は練習してきた成果を全校生徒に披露する発表会が行われました。

この日に向け、クラス毎にテーマや動き、衣装を細部までこだわって考え、昼休みや放課後など僅かな時間を利用して練習に取り組んできました。表現を追及することによる創造力や感受性を養うことはもちろん、クラスの協調性を高め、絆を深める行事となりました。

デザイン美術科は「和 むかしむかし」と題して、日本の古き良き時代を表現しました。

全10クラスの中から最優秀賞に選んでいただけたことはとても名誉なことです。